協議会からのお知らせ
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第46回「産経市民の社会福祉賞」

■表彰の対象  ボランタリーな活動によって、暮らしにくい環境にある人々や弱い立場の人々、青少年らを支援している一般市民(個人)やグループ。主に近畿圏に拠点を置いている人々で、活動は、国内外を問わない。教育現場や一般企業も対象とする。社会福祉法人や福祉施設、法人格を持つNPOとその職員は、対象としない。ただし、仕事を離れた活動であれば、対象とする。

■推薦の基準
 活動拠点を近畿2府4県に置き、下記のいずれかに当てはまる活動を国内外でおおむね5年以上続け、顕著な成果を上げて今後も継続が見込める

個人やグループ。過去の受賞歴は問わない。

① 障害、高齢、保育の各福祉分野での献身的な奉仕活動

② 児童、青少年らへの真摯な支援活動

③ 自助(セルフヘルプ)グループ

④ ボランタリーで先駆的な社会福祉活動を行い、顕著な成果を挙げているもの

⑤ 地域の活性化、安心安全なまちづくり、地域の福祉力を高める活動

⑥ 土地、建物などの奉仕的提供や寄付行為

http://sankei-fukusi.or.jp/PublicService/PubServAward.php


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特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会

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