協議会からのお知らせ
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協議会からのお知らせ

5月に開講する短期クラスの受講生を募集します。現在、通年コースを受講中の方もお申込みしていただけます。

申込締切  4月12 日 (月) 必着

申込方法 Ⓐ~Ⓓ いずれかの方法でお申込みください。
Ⓐ往復はがき:往信面に【必要事項】をご記入の上 、SIFA まで郵送ください。
Ⓑ窓口:未使用の通常はがきをご準備いただき 、事務局窓口へお越しください。
Ⓒメール:【必要事項】をご記入の上、語学教室専用アドレス(sifaclass@suita sifa.org )まで。
Ⓓ専用フォーム:https://forms.gle/c2mxStYw4QnKsNYj9

【必要事項】
①申込番 号②名前(ふりがな) ③住所 ④TEL ⑤性別 ⑥年齢 ⑦SIFA 会員または一般
※応募多数の場合は抽選となります。
※受講希望者数が基準に満たない場合は不開講となります。

お問い合わせ

〒565-0862
吹田市津雲台1-2-1
千里ニュータウンプラザ6階

E-mail: info@suita-sifa.org
TEL: 06-6835-1192
FAX: 06-6835-6420
業務時間: 平日(土日祝を除く)9:00~17:30

ただし、臨時閉館する場合があります。

※阪急千里線「南千里」駅下車すぐ


SDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goals)とは、持続可能な世界を実現するための、2030年までに達成する国際的な開発目標のことを指します。SDGsには17の目標と169のターゲットが設定されています。そして本日3月17日は、持続可能な世界を実現するために掲げられている17のゴール(目標)から「みんな(3)」で「17」のゴールを実現しようという意気込みで「みんなで考えるSDGsの日」として2020年に制定されました。

当協議では早くからSDGsについての取り組みをワン・ワールド・フェスティバルで

紹介してきました。企業が取り組む姿勢も今年はオンラインで配信してまいりました。

  1. 貧困をなくそう
    あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ
  2. 飢餓をゼロに
    飢餓に終止符を打ち、食料の安定確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する
  3. すべての人に健康と福祉を
    あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する。
  4. 質の高い教育をみんなに
    すべての人々に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
  5. ジェンダー平等を実現しよう
    ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る
  6. 安全な水とトイレを世界中に
    すべての人に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保する
  7. エネルギーをみんなに そしてクリーンに
    すべての人々に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネ ルギーへのアクセスを確保する
  8. 働きがいも経済成長も
    すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用およびディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する
  9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
    強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業化を推進するとともに、技術革新の拡大を図る
  10. 人や国の不平等をなくそう
    国内および国家間の格差を是正する
  11. 住み続けられるまちづくりを
    都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする
  12. つくる責任 つかう責任
    持続可能な消費と生産のパターンを確保する
  13. 気候変動に具体的な対策を
    気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る
  14. 海の豊かさを守ろう
    海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する
  15. 陸の豊かさも守ろう
    陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る
  16. 平和と公正をすべての人に
    持続可能な開発に向けて平和で包摂的な社会を推進し、すべての人に司法へのアクセスを提供するとともに、あらゆるレベルにおいて効果的で責任ある包摂的な制度を構築する
  17. パートナーシップで目標を達成しよう
    持続可能な開発に向けて実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

シンボルマークが表す17項目を書き出してみました。
一見難しいように見えますが、まずは小さなことから始めていきたいと思います。


このイベントは、NGO/NPO等の団体で構成される実行委員会が主催者として企画運営していますが、多くのボランティアが運営協力として積極的に参加して頂いております。
しかし長年続いてきた本イベントも、新型コロナウイルスの影響で、今年はオンライン開催とすることになりました。我々としても初めての試みです。


https://readyfor.jp/projects/knainterpeople50709


昨日9月29日(火)16時から関西国際交流団体協議会杭全分室において
第28回ワンワールドフェスティバル第4回実行委員会が執り行われました。
ワンワールドフェスティバルの開催の是非
企画書、出展案内、開催までのスケジュールなどについて議論されました。
来年の開催に向けて出来うる限りのことを行ってまいります。


人々の価値観が多様化し、社会的な機能もより専門分化する現代。私たちの暮らしや仕事にとって、“コーディネーション”の機能が不可欠になっています。

市民の自発的な社会参加と継続的な活動を支える“ボランティアコーディネーション”もそのひとつ。単にボランティアしたい人と受け入れたいニーズをつなぐという狭い意味だけでの機能ではなく、一人ひとりが市民社会づくりに参加し、その力と可能性を発揮できるように支える役割は、いま私たちの暮らしのあらゆる場面で求められています。

そこで、特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会では、“ボランティアコーディネーション力”を次のように定義しました。

ボランティア活動を理解し意義を認め、その活動のプロセスで多様な人や組織が対等な関係でつながり、新たな力を生み出せるように調整することで、一人ひとりが市民社会づくりに参加することを可能にする力

このボランティアコーディネーションの重要性を多くの人に知っていただき、その力を身につけ、身近な地域社会や各自の所属する組織、その他幅広い市民活動の場面において発揮していただくために、「ボランティアコーディネーション力検定」を実施します。

詳細は↓↓↓


日 程2020年08月09日(日)
時 間14:00~15:30 
費 用5,000円~10,000円未満
主 催国際交流協会
場 所箕面市立多文化交流センター 〒562-0032 大阪府箕面市小野原西5-2-36

日程/時間…8月9日・23日、9月6日・20日(日曜日/午後2時から3時30分、
      10月11日(日曜日)/午前11時から午後0時30分
     (全5回。1回のみの参加も可)
内容…トルコティを飲みながらエーゲ海地方の文化や方言にまつわる話を聞く。
   10月11日は地中海地方の食事付き
講師…ディリック・セバルさん
定員…各20人(申込順)
費用…一般6400円、協会賛助会員5500円(1回770円、10月11日は3500円)


www.mafga.or.jp/

悠久の世界への誘(いざな)い 海外旅行に行くことができない、今だからこそ、地域に住む外国人市民の方々と繋がり、 そして直接、彼女たち/彼らの文化にふれてみませんか。 昨年度もいくつもイベントを企画段階から関わってくれている、イラン出身のサレヒ・メヌシュさんによる ペルシャダンスを学ぶ会を開催します。

身体の動き、そして手指の動きなどには一つ一つ意味があり、インドやタイ、カンボジアなどのダンスとも似たような、しかし違うことを少しずつ解説しながら、進めます。

ペルシャンダンスの優雅な世界を体験してみませんか。

是非、この機会にご参加ください。

日時: 8月8日(土)15:30~16:30

場所: 箕面市立多文化交流センター(箕面市小野原西5-2-36)

定員: 10名(申込先着順)

参加費: 1650円(当日、お支払い下さい)

講師:サレヒ・メヌシュ(イラン イスファハーン出身)

Helia Bandeh先生からペルシャンダンスの基本を習う。

2016年からペルシャンダンスのインストラクターとして活動。


TEL

E-mail
072-727-6912

info@mafga.or.jp


■表彰の対象  ボランタリーな活動によって、暮らしにくい環境にある人々や弱い立場の人々、青少年らを支援している一般市民(個人)やグループ。主に近畿圏に拠点を置いている人々で、活動は、国内外を問わない。教育現場や一般企業も対象とする。社会福祉法人や福祉施設、法人格を持つNPOとその職員は、対象としない。ただし、仕事を離れた活動であれば、対象とする。

■推薦の基準
 活動拠点を近畿2府4県に置き、下記のいずれかに当てはまる活動を国内外でおおむね5年以上続け、顕著な成果を上げて今後も継続が見込める

個人やグループ。過去の受賞歴は問わない。

① 障害、高齢、保育の各福祉分野での献身的な奉仕活動

② 児童、青少年らへの真摯な支援活動

③ 自助(セルフヘルプ)グループ

④ ボランタリーで先駆的な社会福祉活動を行い、顕著な成果を挙げているもの

⑤ 地域の活性化、安心安全なまちづくり、地域の福祉力を高める活動

⑥ 土地、建物などの奉仕的提供や寄付行為

http://sankei-fukusi.or.jp/PublicService/PubServAward.php


「生活者としての外国人」のための日本語教育事業・多文化つくたべ仲間募集!オンライン日本語教室実施中!

文化庁委託事業 「生活者としての外国人」のための日本語;「つくって×たべて」そしてつながる日本語;「多文化つくたべプロジェクト」ちいきのみなさんと一緒に料理を作って食べる「多文化つくたべ交流会」を実施します。


手作り郷土賞 募集

■ 応募団体
 社会資本*を有効活用し地域づくり等に取り組む活動団体が単体、又は社会資本を管理する地方公共団体(都道府県、市区町村)との共同で応募することができます。
 *原則として国土交通省が所管する社会資本で、地方公共団体等が整備・管理するものも含みます。 
 応募方法
 応募資料(応募用紙、参考資料)を、募集期間内に提出してください。なお提出先は、各地方ブロック毎に設定しております。
 各地方ブロックの担当窓口(「応募要領5.問い合わせ先」)をご確認ください。
 発表会ついて
 受賞団体決定後、東京都内において受賞団体によるプレゼンテーションなど活動の発表会を予定しております。詳細については改めてお知らせします。  
 募集期間
 令和2年6月11日(木)~令和2年8月31日(月)


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特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会

<杭全分室>
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TEL 06-6777-1039 / FAX 06-6777-2050