復興の歩みと平和へのメッセージ
開催期間 2020(令和2)年 8月21日(金)~9月27日(日)
ピースおおさか1階 特別展示室
期間:2020(令和2)年8月21日(金)~9月27日(日)
広島県が取り組む平和に関する研究や戦後広島の復興の歩み、オバマ大統領とローマ教皇フランシスコの平和メッセージなどをパネル展示します。
開園時間 午前9時30分~午後5時(入館4時30分まで)
休館日 毎週月曜日


開催期間 2020(令和2)年 8月21日(金)~9月27日(日)
ピースおおさか1階 特別展示室
期間:2020(令和2)年8月21日(金)~9月27日(日)
広島県が取り組む平和に関する研究や戦後広島の復興の歩み、オバマ大統領とローマ教皇フランシスコの平和メッセージなどをパネル展示します。
開園時間 午前9時30分~午後5時(入館4時30分まで)
休館日 毎週月曜日

本日は関団協の総会でした。
関西国際交流団体協議会は、関西に拠点を置いて活動する国際交流・協力団体のネットワーク組織です。
この度、国内の国際化に取り組むNPO/NGOの経験とノウハウを学び、特に外国にルーツを持つ子ども達のサポートについて考える、若者向けのプログラムを実施しています。
関西で最大級のお祭り「ワンワールドフェスティバル」も主催しています。
来年2月開催の
ワンフェスのクラウドファンディングや事業計画について議論を深め、多くの刺激を受ける内容となりました。
2019年の事業報告や
2020年の事業計画などこれから始まる色々な事業について
みっちり1時間の会議でした。

次週6月24日からのこどもプラザは対面での授業となります。
活動再開に向けての感染症対策につきまして
感染症対策
①来室時の消毒とマスク着用を徹底
②会議時は距離をあけて座る
③体調が悪い場合は、お休みしていただく
④こどもの机の配置を工夫し、指導時は対面でなく横並び
⑤共有物の使用前後は除菌シートで消毒
事務局側でも消毒用アルコールや除菌シート、予備のマスクなどは配備済です。
使用する場所は掃除・消毒をこまめに、換気をしてお迎えしようと考えております。
手洗い、マスクをしていただき、感染症対策の方針をお受け入れ頂けるのであれば見学も随時していただけます。(※事前に電話でお申し込み下さい。)



小学生

日本語を使ったことばあそびなど。けん玉やげーム、学校の宿題など

毎週水曜日 17:00~19:00 (ボランティアは16:30~19:30)
(祝日や春・夏・冬休みなどは変更になる場合がありますので電話で確認してください。)

特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会<杭全分室>
〒546-0002 大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル 3F
TEL 06-6777-1039 / FAX 06-6777-2050

無料(むりょう)
「外国人の住みやすい大阪」を考える関係機関等連絡会議(事務局:
公益財団法人 大
阪国際交流センター)では、 令和 2 年 7 月 12 日(日曜日)に 外国人 住民 を対象に、 電話 ・
オンライン での 無料 相談会「一日インフォメーションサービス」を開催します。
新型コロナウイルス感染拡大等の影響を
受け、休業や雇止め等により生活が困窮し、在
留資格の更新や賃貸住宅の契約等、日常生活において様々な不安や悩みを抱えている外国
人住民が増えて い る状況の中、電話またはオンライン( Zoom )を活用して、自身の母語で
安心して相談ができる機会を提供します。
この相談会では、
法律、人権、出入国・在留、労働、職業、保険年金、生活、税金、医
療、歯科、薬剤、進学、子育て、その他生活一般 の 多岐に渡る分野の専門家が 参加し 、外
国人住民に情報の提供や相談対応を行います。また、日本語が十分に話せない、あるいは
理解できないことから、日常 生活において、さまざまな不自由や悩みを抱えている外国人
住民のため、英語、中国語、韓国・朝鮮語など 10 言語の通訳ボランティアによるサポート
を行います。
なお、一日インフォメーションサービスは、平成
7 年から実施しており、今回で 30 回目
を迎えます。
≪
問合せ先
大阪市経済戦略局
立地交流推進部 国際担当 TEL 06 6615 3740
公益財団法人大阪国際交流センター
国際交流課 TEL 06 6773 8182
第1回外国人のための「一日インフォメーションサービス」を開催します。
外国人のいろいろな分野の相談に専門家が答えます。
Zoomでのオンライン相談または電話相談となります。※事前の申し込みが必要です。
10言語の通訳ボランティアがいます。※相談内容についての秘密は守ります。

募集中!!
こどもプラザのボランティアの日本語指導ボランティアの募集です。
「こどもプラザ」はNPO法人関西国際交流団体協議会が運営する、
海外にルーツを持つ
子どもと若者のための、日本語学習支援事業の名称です。
日本語がわからない子ども、そのこどもの両親
が日本語ボランティアによる支援を受けることのできる
機会を多くし
全国的に不足する日本語を母語としない子どもたちの
支援機会拡大に向け大阪東住吉から発信しています。
ここ大阪でも海外の方と接する機会が増えつつあります。
日本の文化と海外の文化が触れ合うことで
多種多様な考え方ができ、視野も広まります。
外国にルーツを持つお子様とその保護者様の日本語指導ボランティア
その基礎となる日本語をネイティブの立場で教えて下さる方を探しています。
さしつかえなけえば私たちにぜひそのお力を貸して下さい!
※教育機関や塾等での指導経験がある方。将来教師を目指されている学生。国際交流に興味がある未経験の方も応募できます。
子どもやこどもの保護者様が前向きになれる、そんな一歩を踏み出すためのサポートを一緒にやりませんか?
将来、教職員やスクールカウンセラーを目指している学生の方は
実際にボランティアとして参加することで経験やスキルを身に着けることができます。
経験は問いませんので、子どもが大好きな方、お待ちしております。
特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会
<杭全分室>
〒546-0002 大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル 3F
TEL 06-6777-1039 / FAX 06-6777-2050
↓↓↓↓↓

こどもプラザの事業内容は、下記の2つのコンセプトで運営されます。
1)学習支援のネットワークの構築
①日本語学習支援は、元教員のネットワーク、学生等の若いボランティアのネットワーク、シニアボランティ
アのネットワークを其々構築する事で運営されます。
②宿題等のサポートは、元教員の指導を受けながら、学校の授業にスムーズに移行できるようにします。
③学習支援のスタッフは、こどもと向き合える人、こどもから学ぼうとする人を揃えています。
④教材は、こどもたちが日本社会にスムーズに馴染めるように、リスク管理(いじめ等から自分を守るための言
葉の習得)、日本の慣習及びルール等を取り入れ、こどもプラザ独自で考え対応します。
2)習慣・文化のふれあいを体験できる居場所づくり
①こどもたちの独自のアイデンティティをのびのびと発揮できる、気軽に楽しめ居心地の良い居場所をこどもた
ちと一緒に作って行きます。
②母語支援は、行政(市&学校)と連携し、こどもたちの母国語に対応できるネットワークを利用しながら対応
します。
③地域社会との交流を促進するため、地元の祭り(イベント)等に参加する機会を設けます。また、西日本最大
の国際交流イベント「ワン・ワールド・フェスティバル」に参加しダイバーシティな雰囲気を体感します。
④桜の花見等両親も参加できるイベントを開催し、日本の文化に親しみます。
こどもプラザの運営内容
①運営日時 :毎週水曜日 17:00~19:00 ⇒6月17日まではZOOMで対応しますが、※6月24日(水)から、
本格的な再開を目指しています。詳細は事務局までお問い合わせください。
②運営場所 :大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3階「会議室」
③募集人員 :10名程度
④対象者 :大阪市在住の外国から来日したこども(Newcomer)
※主に小学生が対象となります。(様子を見て対象枠を広げることもあります。)
⑤参加費 :無料
⑥運営 :3つのコーナーを設け進行します。
1)宿題をする(学校の宿題をサポートします。)
※算数(数学)、国語の指導経験者が参加して指導いたします。
2)こどもとの心のふれあいタイム
※若いボランティア+シニアボランティアが参加し、こどもの悩みや相談コーナーを設けます。
3)こどもとの活動タイム
※ゲームをしながら日本語を習得する等の工夫を凝らして進行します。
⑦運営スタッフ 1)教員を経験した元教員のボランティア 2)学生を中心とした若いボランティア 3)経
験豊かなシニアボランティア
※3つの職能的な機能を持ったボランティアによって運営進行されます。
4. 主 催 特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会
5. 運営協力(公財)大阪国際交流センター、大阪教育大学関係者、エール学園、
大阪市教育委員会人権国際理解教育担当者、阿倍野区役所、東住吉区役所、生野区役所等
6. 問合せ先 (特活)関西国際交流団体協議会 事務局 松本 博
大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3階
電話06-6777-1039 FAX06-6777-2050 mail:kna@pianpo.com
7.大阪市市民活動推進助成事業
●この事業は、2020年4月1日より、事業運営資金の一部を、大阪市市民活動推進助成事業補助金の交付を受けて運営しています。


関西NGO協議会から、皆さまにお願いがあります。
新型コロナウイルス感染症によって命をなくされた方々と、そのご家族に心からお悔やみを申し上げます。また、感染された方々が順調に回復されることを切に願います。私たちの毎日の生活のため、そして健康と福祉を守るために仕事を続けてくださっている皆さまに、心からお礼を申し上げます。
新型コロナウィルス支援基金 #みんなおんなじ空の下
新型コロナウィルス感染症の危機を乗り越え「私」「地域」「世界」をつなぎ
最も影響を受け、支援を必要とする人や地域と一緒に前に進んでいくための資金です。
寄付金額は3000円からとなります。
https://congrant.com/jp/mlg-fund/index.html
あなたの寄付金がどのように役立ったのか、活動の報告をウェブサイトに掲載します
#みんなおんなじ空の下
#47コロナ基金
新聞各紙に掲載されました




外国にルーツを持つこどもたちのための学習支援・日本語教室です。
対象:小学生(しょうがくせい)
参加費:無料! No Charge

毎週水曜日 17:00-19:00(新型コロナの影響により対面で授業が難しい場合はzoomによる遠隔ビデオ授業となっております。再開の日程など詳しくは下記までお電話下さい。)
場所:大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3F 会議室(おおさかしひがしすみよしくくまた)
お問い合せ
NPO法人 関西国際交流団体協議会(えぬぴーおーほうじん かんさいこくさいこうりゅうだんたいきょうぎかい)
大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3F(おおさかしひがしすみよしくくまた)
TEL:06-6777-1039 松本(まつもと)まで
(土日を除く9時~17時)
JR東部市場前駅(とうぶしじょうまええき) 東口徒歩1分(ひがしぐちからあるいて1分)


こどもプラザ 実施概要
こどもプラザの事業内容は、下記の2つのコンセプトで運営されます。1)学習支援のネットワークの構築
①日本語学習支援は、元教員のネットワーク、学生等の若いボランティアのネットワーク、シニアボランティアのネットワークを其々構築する事で運営されます。
②宿題等のサポートは、元教員の指導を受けながら、学校の授業にスムーズに移行できるようにします。
③学習支援のスタッフは、こどもと向き合える人、こどもから学ぼうとする人を揃えています。
④教材は、こどもたちが日本社会にスムーズに馴染めるように、リスク管理(いじめ等から自分を守るための言葉の習得)、日本の慣習及びルール等を取り入れ、こどもプラザ独自で考え対応します。
2)習慣・文化のふれあいを体験できる居場所づくり
①こどもたちの独自のアイデンティティをのびのびと発揮できる、気軽に楽しめ居心地の良い居場所をこどもたちと一緒に作って行きます。
②母語支援は、行政(市&学校)と連携し、こどもたちの母国語に対応できるネットワークを利用しながら対応します。
③地域社会との交流を促進するため、地元の祭り(イベント)等に参加する機会を設けます。また、西日本最大の国際交流イベント「ワン・ワールド・フェスティバル」に参加しダイバーシティな雰囲気を体感します。
④桜の花見等両親も参加できるイベントを開催し、日本の文化に親しみます。
こどもプラザの運営内容
①運営日時 :毎週水曜日 17:00~19:00 ⇒6月17日まではZOOMで対応しますが、※6月24日(水)から、
本格的な再開を目指しています。詳細は事務局までお問い合わせください。
②運営場所 :大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3階「会議室」
③募集人員 :10名程度
④対象者 :大阪市在住の外国から来日したこども(Newcomer)
※主に小学生が対象となります。(様子を見て対象枠を広げることもあります。)
⑤参加費 :無料
⑥運営 :3つのコーナーを設け進行します。
1)宿題をする(学校の宿題をサポートします。)
※算数(数学)、国語の指導経験者が参加して指導いたします。
2)こどもとの心のふれあいタイ
※若いボランティア+シニアボランティアが参加し、こどもの悩みや相談コーナーを設けます。
3)こどもとの活動タイム
※ゲームをしながら日本語を習得する等の工夫を凝らして進行します。
⑦運営スタッフ 1)教員を経験した元教員のボランティア 2)学生を中心とした若いボランティア 3)経験豊かなシニアボランティア
※3つの職能的な機能を持ったボランティアによって運営進行されます。
4. 主 催 特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会
5. 運営協力 (公財)大阪国際交流センター、大阪教育大学関係者、エール学園、
大阪市教育委員会人権国際理解教育担当者、阿倍野区役所、東住吉区役所、生野区役所等
6. 問合せ先 (特活)関西国際交流団体協議会 事務局 松本 博
大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル3階
電話06-6777-1039 FAX06-6777-2050 mail:kna@pianpo.com
7.大阪市市民活動推進助成事業
●この事業は、2020年4月1日より、事業運営資金の一部を、大阪市市民活動推進助成事業補助金の交付を受けて運営しています。


外国にルーツを持つ子供たちを対象に、毎週水曜日PM5:00より「こどもプラザ」が行われております。
11月6日(水)最初の「こどもプラザ」があり
「じゆうな ことばで たのしもう!」を合言葉に、3組のご家族お子様が開校式に臨まれました。
楽しくゲームをしたり、勉強したり、本を読んだりコミュニケーションを楽しみました。
いつから始めても大丈夫!
みんなで一緒に楽しみましょう!



趣旨
一般市民が目立つことなく地道に続けている「善意の活動」を顕彰し、その意義を社会に訴え、善意の輪を広げる契機とすることによって福祉社会の実現に寄与することを目的とする。
表彰の対象
ボランタリーな活動によって、暮らしにくい環境にある人々や弱い立場の人々、青少年らを支援している一般市民(個人)やグループ。
主に近畿圏に拠点を置いている人々で、活動は、国内外を問わない。教育現場や一般企業も対象とする。社会福祉法人や福祉施設、法人格を持つNPOとその職員は、対象としない。
ただし、仕事を離れた活動であれば、対象とする。
下記の推薦を受けた市民(個人)やグループが対象となる。
① 近畿の2府4県や市町村からの推薦
② 産経新聞社の近畿の総支局や大阪本社編集局からの推薦
③ 近畿の社会福祉協議会からの推薦
④ 一般市民からの推薦
いずれの場合も、自薦は不可。推薦書は主催者が用意したものに限る。
推薦の基準
活動拠点を近畿2府4県に置き、下記のいずれかに当てはまる活動を国内外でおおむね5年以上続け、顕著な成果を上げて今後も継続が見込める個人やグループ。過去の受賞歴は問わない。
① 障害、高齢、保育の各福祉分野での献身的な奉仕活動
② 児童、青少年らへの真摯な支援活動
③ 自助(セルフヘルプ)グループ
④ ボランタリーで先駆的な社会福祉活動を行い、顕著な成果を挙げているもの
⑤ 地域の活性化、安心安全なまちづくり、地域の福祉力を高める活動
⑥ 土地、建物などの奉仕的提供や寄付行為
表彰者数
原則として、計3つの個人やグループ。推薦のあった個人やグループを、学識経験者らで構成する選考委員会で厳正に審議したうえ、決定する。
推薦締め切り
2019年9月20日(金)
推薦書郵送先
〒556-8660 大阪市浪速区湊町2-1-57
社会福祉法人産経新聞厚生文化事業団 社会福祉賞事務局 宛て
お問合せ先
産経新聞厚生文化事業団 06-6633-9240