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これから色々変わります!今後の関西国際交流団体協議会・ワンワールドフェスティバルはプロモーションに力を入れファンを増やしていく計画を練っております。ワンフェスを主催する関西国際交流団体協議会という長い名前の団体ですがその略して関団協のホームページに新たなコーナーを設けました。
①インド人から見た🗾日本②助成金ピックアップ情報③関団協コミュニティ メルマガ情報この3つが新たに加わる予定です。(企画進行中)
大事なのは1番目!ワンワールドフェスティバルの広報に現在インドからの助っ人外国人をお呼びしています。
今後インド人から見た日本という感じの(タイトル未定
ブログみたいなVログ(動画も入れたり)読み物満載の連載を考えています。
乞うご期待ください!
朝鮮半島の人々の生活文化に根ざした濁酒。在日コリアンは、日本に渡ってからも酒づくりを続け、「戦後」の生活難をのりこえようとしました。しかし酒づくりが禁じられていく過程には人種的な偏見がありました。生活を守る第一線には女性や子どもたちがいました。 このテーマで研究をしている李杏理さんに話を聞きます。
講師:李 杏理(り へんり)さん日時:2021 年5 月29 日(土) 午後2時~3時30分定員:50 名(先着順) 参加費:無料※ZOOMを使ったオンラインセミナーです。申込み方法:2 種類のうちどちらかの方法でお申込みください1) ヒューライツ大阪のウェブサイト「これからのイベント」にアクセスもしくは、下のQR コードを読み取って申込む。
2) メール(webmail@hurights.or.jp) から申込む →お名前/ メールアドレス/セミナーのタイトル/ お住まいの都道府県/ 所属( あれば) を必ず書いてください。主催:( 一財) アジア・太平洋人権情報センター( ヒューライツ大阪)TEL:06-6543-7003 FAX:06-6543-7004mail:webmail@hurights.or.jp
只今準備中です。
関西国際交流団体協議会のメルマガ発信を行います。有益な情報をご提供いただけるように
努めてまいります。
こどもプラザでは4月7日(水曜日)17:00~ 新年度の授業が開講しました。
こどもプラザ(外国にルーツをもつこどものための教室)で学校の宿題をしたり、みんなで遊んだり
通う学校はバラバラですが、ここで知り合ったこどもたちと賑やかに遊んだり学んだりしています。
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友達ともだちやボランティアといっしょにを勉強べんきょうをしましょう。
学校がっこうの宿題しゅくだいや日本語にほんごを勉強べんきょうをします。
毎週水曜日すいようび 17:00~19:00
無料むりょう
こどもプラザ 〒5460002 大阪市東住吉区杭全おおさかしひがしすみよしくくまた1-15-18 大西ビル 3階おおにしびる さんがいでんわ 06-6777-1039
5月に開講する短期クラスの受講生を募集します。現在、通年コースを受講中の方もお申込みしていただけます。
申込締切 4月12 日 (月) 必着
申込方法 Ⓐ~Ⓓ いずれかの方法でお申込みください。Ⓐ往復はがき:往信面に【必要事項】をご記入の上 、SIFA まで郵送ください。Ⓑ窓口:未使用の通常はがきをご準備いただき 、事務局窓口へお越しください。Ⓒメール:【必要事項】をご記入の上、語学教室専用アドレス(sifaclass@suita sifa.org )まで。Ⓓ専用フォーム:https://forms.gle/c2mxStYw4QnKsNYj9
【必要事項】①申込番 号②名前(ふりがな) ③住所 ④TEL ⑤性別 ⑥年齢 ⑦SIFA 会員または一般※応募多数の場合は抽選となります。※受講希望者数が基準に満たない場合は不開講となります。
〒565-0862吹田市津雲台1-2-1千里ニュータウンプラザ6階
E-mail: info@suita-sifa.orgTEL: 06-6835-1192FAX: 06-6835-6420業務時間: 平日(土日祝を除く)9:00~17:30
ただし、臨時閉館する場合があります。
※阪急千里線「南千里」駅下車すぐ
※外国がいこくにルーツを持もつこどもたちの日本語教室にほんごきょうしつ「こどもプラザ」を運営うんえいする団体だんたいです。
こどもプラザ 〒5460002 大阪市東住吉区杭全おおさかしひがしすみよしくくまた1-15-18 大西ビル 3階おおにしびる さんがいでんわ 📞06-6777-1039
カンテレ通信 第3・第4日曜 午前6:30~7:00
放送日3月21日(日曜日)
関西テレビが取り組むCSR/社会貢献活動の最新情報をお届けする「CSRファイル」のコーナーは、平和、人権、環境、貧困など、地球上で起きている問題が、個々の生活と密接に関係していることを市民に啓発するイベント「ワン・ワールド・フェスティバル」についてお伝えします。28回目となった今回は、新型コロナウイルス感染防止の観点から、初めてウェブ上で、およそ3週間にわたる「オンライン・ウィーク」として開催されました。関西テレビではこれまで、会場の提供やアナウンサーの派遣、FNSチャリティキャンペーンの支援国現地報告会の開催といった協力をしてきましたが、コロナ禍でのリモート開催となり、これまでとは違う支援が必要となりました。
https://www.ktv.jp/tsushin/210321.html
左から ・林 弘典(関西テレビアナウンサー) ・関 純子(関西テレビアナウンサー) ・ワンワールドフェスティバル実行委員長 三木秀夫・わかぎゑふ(劇作家・演出家) ・佐藤卓己(京都大学大学院 教育学研究科 教授)
SDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goals)とは、持続可能な世界を実現するための、2030年までに達成する国際的な開発目標のことを指します。SDGsには17の目標と169のターゲットが設定されています。そして本日3月17日は、持続可能な世界を実現するために掲げられている17のゴール(目標)から「みんな(3)」で「17」のゴールを実現しようという意気込みで「みんなで考えるSDGsの日」として2020年に制定されました。
当協議では早くからSDGsについての取り組みをワン・ワールド・フェスティバルで
紹介してきました。企業が取り組む姿勢も今年はオンラインで配信してまいりました。
シンボルマークが表す17項目を書き出してみました。一見難しいように見えますが、まずは小さなことから始めていきたいと思います。
団体名:特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会 2021年2月25日
「こどもプラザ」運営概況ニュースNo3
1.事業名称 「こどもプラザ」
2.運営スナップ
こどもプラザは、通常毎週水曜日17:00~19:00の時間帯に運営されますが、1月8日(金)の非常事態宣言の発出を受け、その後ZOOMでの開催となりました。昨年の4月からの非常事態宣言に次いで2回目のZOOM開催となります。
対面での日本語習得に比べてZOOMには壁があるように感じていましたが、意外と距離感が縮まっていることに違和感を抱いているのは大人だけでしょうか?
ZOOMだと、自宅ということもあり、こどもたちは大変リラックスしています。パジャマ? で参加しているこどももいます。教室では見せない愛くるしい笑顔を見せてくれます。
解らない場合は、素直に「わからない」と説明を求めてきます。
ZOOMでもコミュニケーションが取れることをこどもたちは実感しています。毎週ともだちと会えることが待ち遠しいこと、こどもたちが「こどもプラザのZOOM」を楽しみにしていること等が理解でき、ボランティアの先生方もこどもたちからいっぱい元気をもらいます。
ZOOMに感謝!
3.事業目的
外国にルーツのあるこどもたちが直面している困難な問題、1)日本語の習得と学校での授業についていけない問題、2)日本文化に馴染めないこどもたちの居場所づくりの問題、
また、保護者の日本語の習得をサポートする施設として「こどもプラザ」を開設し、困難に直面しているこどもたち及び保護者のプラットホームとして支援活動を行っています。
4. 2021年1月6日~2月24日までのZOOMでの開催風景
先生の話に集中しています。 クイズ解こうと一生懸命考えている風景