協議会からのお知らせ
協議会からのお知らせ

JPT(日本語能力試験)

日本語を母語としないビジネスパーソンと日本語学習者を主な対象として、
JPT(日本語能力試験)を開発、実施しています。
JPT(日本語能力試験)はビジネスを含む日常的な場面、状況において、
高度で機能的なコミュニケーション能力を客観的に測定、評価することを目的としています。

JPTは法務省出入国在留管理庁に認められている資格です。
日本語教育機関へ入学する資格として認められています。

第361回
試験
2022年4月17日(日)実施予定
[東京・大阪・福岡]
申込期間:2月17日~3月17日※受付終了
受験料 6,600円(税込)


J.TEST実用日本語検定

J.TEST実用日本語検定は、外国人の日本語能力を客観的に測定する試験として、1991年から実施され

J.TEST実用日本語検定は、外国人の日本語能力を客観的に測定する試験として、1991年から実施されています。
会社員、留学生、日本語学校生など、年間約6万人が受験しています。
試験は年6回実施されます。

就職や進学、あるいは日本語を使って実務的な仕事をこなすためには、高度な日本語力が必要です。J.TEST実用日本語検定を受けて現在の能力を知り、次の目標を目指しましょう。あなたの日本語力をJ.TEST実用日本語検定で測定しましょう。


YWCAでたのしい1日を過ごしませんか? LEDの光で見る万華鏡やゾートロープを作って光の不思議な世界を楽しみましょう。イースターエッグ探しや春の小物作りも体験できます。講師はそれぞれ現場で活躍中の方ばかり。春休みに大阪YWCAへでかけよう♪

http://osaka.ywca.or.jp/child/umeda/kodomo2003.html


団体名:特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会             2022年3月1日

「こどもプラザ」ニュース 

1.事業名称  「こどもプラザ」(2021年度大阪市市民活動推進助成事業)

2.運営概要 

こどもプラザは、毎週水曜日17:00~19:00の時間帯に運営されていますが、現在はまん延防止

等重点措置が発出されていますのでZOOMで日本語講習を行っています。

現在は、外国にルーツのあるこどもたち6名が在籍し、日本語の習得に励んでいます。大阪のコロナ感染症拡大に伴い、本国へ帰国したこどもも日本語を忘れないようにZOOMで参加です。Web(zoom)での開催はこどもたちにあまり評判が良くありませんが、一時帰国したともだちと国を超えて一緒に学ぶことが出来て大盛り上がりです。日本語での会話は窮屈ですが、懸命に日本語で会話をするこどもたちは活き活きとして元気いっぱいです。

もう少しでこどもたちはそれぞれ進級します。新しいクラスで一段と成長して欲しい、とボランティアの先生は願っています。

3.事業目的

  外国にルーツのあるこどもたちが直面している困難な問題、1)日本語の習得と学校での授業についていけない問題、2)日本文化に馴染めないこどもたちの居場所づくりの問題、

  また、保護者の日本語の習得をサポートする施設として「こどもプラザ」を開設し、困難に直面しているこどもたち及び保護者のプラットホームとして支援活動を行っています。

4. 2021年4月1日~2022年2月28日までの運営活動スナップ写


第11回シギノ産官学万博企画会議🌏EXPO PLL Talks🌏東大阪市役所&関西国際交流団体協議会🌏湯上響花🌏ポケモンとコラボ?!ONE WORLD FESTIVALとは?!

youtubeプレミア公開されています。

関団協事業の一部でもあるワンワールドフェスティバルオンラインフェスティバルの紹介をしています。是非ご視聴下さい。

▼共創チャレンジで毎月動画配信中🙂万博に向け今すべきこととは

https://www.youtube.com/channel/UCjzv1iEfHbY-Gmv8fzlRC9Q


国際機関への就職方法の説明と国際機関職員のキャリアパス実例の紹介。

主催:外務省国際機関人事センター

登壇者

外務省国際機関人事センター 課長補佐 中野 美智子

http://ptix.at/7Dj6cb

事前申し込み制 お早目にお申込み下さい!

平成8年外務省入省。在デュッセルドルフ日本国総領事館、外務本省西欧第一課、中・東欧課、国別開発協力第一課、人権人道課、在ラオス日本国大使館での勤務を経て現職。 これまでに高校・大学、就職イベント他で国際機関の就職に関する各種セミナーを多数実施。

【ご注意事項】
外務省主催のオンライン配信イベントは、Zoomのウェビナー機能を使ってライブ配信をいたします。
ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。
※ イベントはPC、スマホ、タブレットからご視聴可能ですが、 事前にZoomのアプリを予めダウンロードしていただく必要がございます。 お手数ですが、下記よりイベント前にダウンロードをお願いいたします。

※ 本イベントはライブ配信イベントです。録音・録画はご遠慮願います。
※ 今回ご利用いただいたメールアドレス、お名前を他に使用することはございませんので、ご安心ください。
※ 配信のURLとご案内は、ご予約いただいたチケットサイトを通して順次メールでお送りいたします。(URLの共有は禁止いたします。)


NPO法人開発教育協会(DEAR)の教材を用いて今年の世界共通トピックである「東京2020オリパラ大会」を取り上げ、世界が直面している課題を通じてSDGsへの関心を高め、持続可能な社会を目指して自分にできることを考え、国際協力の理解促進を図るプログラムとなっています。教育関係者だけでなく開発教育・国際教育に関心を持つ学生や市民の方も、この機会に是非お気軽にご参加ください。

「オリパラ」から、世界の課題をみてみよう!

オリパラの歴史を振り返り、世界がどのように変わってきたのか、そして、東京2020大会ではどんな課題があったのか。それを乗り越えた先に、どんな未来が見えるのか?ワークショップ形式で考えます。

日時

2021年12月5日(日)13時30分から17時00分

会場

大阪国際交流センター2Fさくら

お申込み方法

こちらからお申し込みください


毎年ワンフェスにご協賛頂いている音羽電機工業株式会社様の活動をご紹介します。

アフリカ ルワンダでの雷から人々や電気機器を守る活動をご紹介させて頂きます

#雷対策 #避雷器 #SDGs

日時:11月25日(木) 15:00~16:30 会場:神戸商工会議所3F オンライン

対象:兵庫県下のものづくり企業の経営者等 ↓詳細、

ご申込はこちら https://kobe-cci.or.jp/news/211026003/

↓取組み https://otowadenki.co.jp/sdgs/


私の水平社宣言

2022年の全国水平社創立100年にむけて、「水平社宣言」に学び、差別のない人権尊重の社会づくりにむけて、自分の言葉で「私の水平社宣言」、「私の人権宣言」を綴ってみましょう。

日時2021年12月03日(金) 13:30~16:30
会場堺市産業振興センターイベントホール(堺市北区長曽根町183-5)
大阪メトロ御堂筋線「なかもず」駅8番出口、南海高野線「中百舌鳥」駅北出口よりそれぞれ約300m
参加費3000円(資料・啓発グッズ付・税込)/学生・18歳未満無料
定員846名 ※10/1時点。感染症の状況により変更の可能性があります
内容100年前、厳しい社会的・経済的差別のもとにあった旧被差別身分の人たちが、自らの力で差別と貧困からの解放をめざして結成した全国水平社。その創立大会で採択された「水平社宣言」は「日本の人権宣言」といわれます。
この「水平社宣言」に学び、自分の生い立ちや経験、アイデンティティをもとに、自分の言葉で 差別のない社会づくりにむけた希望や決意、人や社会を大切にする気持ちを「私の水平社宣言」として綴ってみませんか。
本集会では、「私の水平社宣言」つくりをみなさんに呼び掛けるとともに、さまざまな立場の方の「私の水平社宣言」をご紹介していただきます

基調講演 「私の水平社宣言」を綴ろう 13:40~
森 実(世界人権宣言大阪連絡会議代表幹事)

リレートーク 「私の水平社宣言」 14:45~
内田 瞳さん(自立生活夢宙センタースタッフ)
加藤 拳人さん(部落解放同盟堺支部執行委員)
小阪 くみこさん(SAF(性的マイノリティと支援者アライをフラットにつなぐ会))
孫 弘樹 さん(NPO法人トッカビ理事)
多原 良子 さん((一社)メノコモシモシ代表) *諸事情により報告者が変更になりました
林 力さん(ハンセン病家族訴訟原告団長)

11/5現在、予定通り会場開催で準備を進めております。
会場開催に関するお願い、その他詳細は左のPDFをダウンロードしてご確認ください。
参加申込方法11/26(金)までに世界人権宣言大阪連絡会議へfaxまたはメールにて、①お名前、②参加者数③電話番号、④メールアドレス、⑤ご住所をお知らせください。参加券と請求書をお送りします。
協賛反差別国際運動(IMADR)
お問い合わせ先世界人権宣言大阪連絡会議(TEL&FAX06-6581-8705 Email udhr@blhrri.org)

※手話通訳がはいります。その他、参加にあたりご希望のある方は11/19までにご連絡ください。以降のご相談もできる限り対応いたします。
※キャンセルされる場合は12/2迄にご連絡いただけると返金いたします。


 身近な娯楽のひとつである「映画」はどのように誕生し、現在に続いているのでしょうか。

 長年にわたる映画研究や無声映画フィルムの保存活動、企画展示を行われている太田 米男 氏から、「映画」の歴史と、多くの物語の舞台に選ばれる「京都」との関係性についてお話しいただきます。

 珍しいフィルム映画作品を鑑賞しながら、「映画」の歴史をのぞいてみませんか。

 おもちゃ映画ミュージアム (一般社団法人 京都映画芸術文化研究所) について

  • 京町屋を改修し、「映画」の歴史や楽しさを感じることができるミュージアムです。
  • フィルム映画や映画誕生につながる光学玩具、写真、マジック・ランタン (幻灯機) など貴重な資料が数多く展示されています。
  • 実際に国内外のフィルム映像の視聴や、家庭用玩具映写機に手を触れ、自分で映像を投影して楽しむことも。ご興味のある方は、ぜひおもちゃ映画ミュージアムへ訪れてみてください。

 展示開催のお知らせ

  • 京都市市民活動総合センター内にて、おもちゃ映画ミュージアム所蔵品の一部を展示いたします。お気軽にお越しくださいませ。
  • ■日程:2021 年 11 月 17 日 (水) ~ 11 月 23 日 (火・祝)

ページの先頭へ戻る

特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会

<杭全分室>
〒546-0002 大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル 3F
TEL 06-6777-1039 / FAX 06-6777-2050