協議会からのお知らせ
協議会からのお知らせ

ピンクシャツデーラン

詳細はこちらからチラシをダウンロードしてご確認ください。
 
◆ 日時:2021223(火祝) 9:30~15:00 ※時間内自由参加
    ※雨天決行
◆ 場所:大阪城公園特設コース(コースマップはこちら
◆ 参加費:幼児:500円 小学生以上:1,000円 (ロッカールーム利用料込)
◆ 対象:ご家族・友人・団体など、どなたでも参加可能です。 ※小学3年生以下は保護者同伴

◆ 持ち物:運動に適した服装 ピンク色の服装や小物などをご持参またはご着用ください。
◆ 参加お申し込み:
下記URLまたはQRコードにてお申込みください。

※当日参加も可能ですが、事前申し込みのご協力をお願いいたします。※コロナ感染拡大防止のため、参加時の検温にご協力ください。※万が一、ケガなどがありましたら、応急処置手当を行いますがご自身での保険の加入をお願いいたします。

https://forms.gle/Dr8dsVoupFe5sEi48


トム・ソーヤースクール企画コンテスト 趣旨と目的

公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団は、創設者 安藤百福の「食とスポーツは健康を支える両輪である」との理念のもと、青少年の健全育成と食文化の向上のための様々な活動に取り組んでいます。陸上競技活動の支援、食創会の主宰、大阪府池田市と横浜市の2つの体験型食育ミュージアム「安藤百福発明記念館」(愛称:カップヌードルミュージアム)の運営のほか、1983年の財団創設以来、自然体験活動の普及に取り組んでまいりました。

「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」は、「自然体験活動は子どもたちの体力だけでなく、おもいやりの心や創造力、チャレンジ精神を育む」との考えに基づき、全国の学校や団体から自然体験活動の企画を公募、その実施を支援し、優秀な活動団体を表彰のうえ、その内容をホームページで公開することにより、自然体験活動を広く推進するためにおこなっている事業です。

http://www.shizen-taiken.com/


第28回ワン・ワールド・フェスティバル オンラインウィーク 本日12時よりスタートいたします。

「ワン・ワールド・フェスティバル」は、平和、人権、環境、貧困など、地球上で起きている問題が、
日本の私たちの生活と密接に関係していることを市民一人ひとりに啓発する「場」を設け、
課題解決のために、市民自らが立ち上がり行動してもらいたいという思いで1993年から開始し、
今年度で28回を数える、西日本で最も規模の大きな民間主体による国際協力のお祭りです。
新型コロナウィルス感染防止の観点より初めてのオンライン開催を目指して準備を進めておりましたが、
いよいよ2月1日(月)12時よりプレウィークがスタートいたします。
是非ご視聴いただきますようご案内申し上げます。

開催期間  2021年2月1日(月)~2月21日(日)
         プレウィーク 2月1日(月)~2月5日(金)
         メインウィーク2月6日(土)~2月21日(日)

※2/1から2/5のプレウィーク期間からONLINEブース・見どころ説明動画・動画コンテスト・SDGs交流ひろば・
 スポンサーチャンネル・ワンフェスチャンネルは常時視聴できるようになっております
※2/6から2/21のメインウィークは全てのコンテンツが視聴できます。
ONLINEステージ・ONLINEプログラム・ONLINEキッチンは各団体の動画がメインウィーク期間中に2回ずつ、視聴できるようになっています。

特設サイト https://onefes-live.net


ワンフェスのクラウドファンディングですが

遂に100万円無事達成することが出来ました🎊🎊✨✨

これもご支援者様、と何よりここを見て下さった方のご協力があってこそです。この度はありがとうございました!重ねてお礼申し上げます。

自分だけでは決して成しえないプロジェクトでした。

皆様の激励のメッセージを読むうちに思いました

日頃の感謝と日頃の態度を改めて邁進していきます!

ありがとうございました!


令和3年度WAM助成

令和3年度WAM助成
【募集説明動画】はこちらから

〈NPOセンター・社会福祉協議会などのNPO支援団体の皆さまへ〉

●セミナー等において令和3年度WAM助成に係る説明等をご希望の場合は別途ご相談ください。

助成の目的

 社会福祉振興助成事業(WAM助成)は、政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動等に対し助成を行い、高齢者・障害者等が自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援を行うことを目的とします。

提出期限

令和3年2月1日(月) PM5:00 まで

助成の対象となる団体

社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の法人又は団体

  • 社会福祉法人
  • 医療法人
  • 公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
  • NPO法人(特定非営利活動法人)
  • 一般法人(法人税法上の非営利型法人の要件を満たす[助成対象となる事業の実施期間中に移行するものを含む]一般社団法人又は一般財団法人)
    → 法人税法上の非営利型法人は「 国税庁HP」をご覧ください。
  • その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体は、 次の要件を満たす必要があります。
    ※ 理事を2人以上置いていること
    ※ 役員会など意思決定を行うための組織について、運営規約等に定めていること

外国人がいこくじんのいろいろな分野ぶんや相談そうだん専門家せんもんかこたえます。

対面たいめんまたは電話相談でんわそうだんとなります。

新型しんがたコロナウイルス感染症かんせんしょう状況じょうきょうなどにより、電話でんわのみの対応たいおうとなる場合ばあいがあります。その場合ばあいは、あらためてご連絡れんらくさせていただきます。

匿名とくめい相談そうだん希望きぼうする場合ばあいは、電話でんわのみの対応たいおうとなります。

10言語げんご通訳つうやくボランティアがいます。※相談内容そうだんないようについての秘密ひみつまもります。


当心理相談室では、子どもから大人の方までのさまざまなこころの悩みや心理的問題について、相談をお受けしています。

https://www.kobe-c.ac.jp/sinso/guide.html

たとえば・・・

不登校、いじめの問題、ひきこもり、言葉の遅れなどの発達の問題、子育ての悩み など

夫婦や親子関係、学校や職場での友人関係 など

不安、無気力、気分の落ち込み、不眠、過食・拒食、こころと身体の不調 など

自分を見つめたい、これからの進路や生き方について考えたい など

スタッフについて

当心理相談室は、心理臨床の専門家である臨床心理士の資格を持つ教員を中心に運営されています。

当相談室は、人間科学研究科の附属施設であり、大学院の研修・研究機関も兼ねています。臨床心理士の資格をもったスタッフの他、臨床心理学の専門的教育を受けた大学院生が、教員の指導のもと、カウンセリングやプレイセラピーを担当いたします。

神戸女学院大学大学院 人間科学研究科 〒662-8505 西宮市岡田山4-1

お申込みは電話で   0978-51-8554


大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は、これまでに、3,019件を数え、累計の助成額はおよそ14億5千万円に上ります。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2020年度助成(2020年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。

E-mailinfo@osaka-community.or.jp
URLhttp://www.osaka-commnunity.or.jp

新型コロナウイルスの影響により実施が延期されていた国際交流リーダー養成セミナーをオンラインにて開催いたします!本セミナーは2020年2月29日に実施予定であった内容です。

講師として国立研究開発法人防災科学技術研究所 審議役 元新潟県広報監の髙島哲夫氏をお迎えし、広報監の視点から災害時のエピソードについて講演していただきます。災害に関する基本的な知識を学んだり、自分が住む地域で暮らす人々や外国人のために何ができるのかなどについて考えます。また、参加者同士のディスカッションを通して、今後の具体的な行動に向けて自身の考えを深めます。

災害が起きたとき、誰もが大きな不安を感じます。また特に、日本に不慣れな外国人にとっては、情報伝達の不足や防災・減災教育の不足などから、より大きな不安を感じることでしょう。
寄り添う気持ちを行動に。セミナーを通じて一緒に考えてみませんか。

どなたでもご参加いただけるセミナーです。是非ご友人などお誘い合わせの上、ご参加ください。
お申込みをお待ちしています。↓↓↓


市民活動総合センターでは、毎年NPO・市民活動を応援するチャリティ公開講座を開催しています。
今回は、国際的に活躍する現代美術家 やなぎみわ氏をお迎えし、その作品と深く結びつく、社会や歴史に対する鋭いまなざしを、作品を絡めてお話しいただきます。

孤立、差別、ジェンダー問題、相次ぐ自然災害や新型コロナ禍……さまざまな危機の時代を生きる私たちが耳を澄ますとき、過去は何を語るのでしょうか?
ひとりのアーティストの目を通して見た世界の姿をお話しいただきます。

この講座は、NPO・市民活動を応援するチャリティ講座です。講座終了後、寄付にご協力をお願いいたします。

――――講座概要――――

【日 時】2020 年 10 月 11 日 (日) 10:00~11:30
【定 員】100 名
【参加費】無料
【会 場】ひと・まち交流館 京都 2F 大会議室

■講座の詳しい内容やお申込みはこちらから
https://shimisen-kyoto.org/lecture/12759


ページの先頭へ戻る

特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会

<杭全分室>
〒546-0002 大阪市東住吉区杭全1-15-18 大西ビル 3F
TEL 06-6777-1039 / FAX 06-6777-2050